衝動説教 娘よ!03年06月 衝動説教 娘よ!

2003年06月

03/06/20

19日深夜、スチール製の洋服棚を組立て中、2メートルの高さから重さ約2キロ近い鉄板を…足の甲に落とす。
あまりの激痛に気を失いかけるが、見たところ、ぐっさりとえぐれた傷口からはそんなに出血していない。痛いけど。

翌20日朝、傷はふさがっていたが、傷を中心に指数本がどす黒く変色して、まるで凍傷にやられた足のようだ。ついつい足をかばってしまう。
エルロイを再読中のためか、自分の足を撃った間抜けな男が頭に浮かぶ。銃、撃ったこと無いけど。

夜、じんわり痛む足。なんとなく気分はウォード・リテルだ。半殺しにされたわけじゃないけど。

03/06/14

「アバウト・ア・シュミット」 日比谷みゆき座

ディア・ンドゥグ…
保険会社を定年直後、TVで見たのは月額20ドルぽっちの援助機関。妻にも内緒で申し込んだ男は、アフリカの6歳の少年ンドゥグの養父になった。ディア・ンドゥグ…マニュアル通りにパーソナルなことをンドゥグに手紙で出すシュミット氏。それはンドゥグへの手紙という体裁ながらも、ほとんど独り言に近い愚痴だったりする。妻をなじる大人気無い手紙を出した直後、なんと妻は発作で死亡。妻を失い呆然の男に残された使命は、たったひとつ。どう見ても馬鹿まるだしの男と結婚しようとする娘の結婚式阻止だ。固い決意のもと、すでに男の家族と暮らしている娘の元へ、シュミット氏は旅に出た。残された時間は、結婚式まであと数日。果たして男は目的を達することができるのか?
というお話。

映画を見た後、休日出勤。

03/06/09

弁当&ビール。

03/06/08

休日出勤。

03/06/06

感動の帰国。
嗚呼、ありがとう@@さん、ほか皆さん(涙)。

03/06/05

ロンドン
某社。

03/06/04

ロンドン
某撮影所。

03/06/03

六月三日より六月六日まで
なんとロンドン出張!
最初で最後の海外出張…と思われ。
されども悔い無し。

03/06/01

「アメリカン・タブロイド」上巻再読中。

靴買う。高い。

休日出勤。









































































もどる